アロマオイルの使い方〜アロマセラピー使用上の注意点

アロマオイルの使い方〜アロマセラピー使用上の注意点1

アロマオイルは、英国では、メディカルレベルで利活用されるほど、効用を持っています。
だからこそ、正しい使い方を知って、高い効果を実感して頂きたいのです。

アロマテラピーは、基本的なルールを守っていただければ、
 ◆ ヘルスケア(健康)
 ◆ ビューティケア(美容)
 ◆ ストレスケア(心)
の面から、また、あらゆる生活シーンで、あなたの強い味方となってくれます。

安全に効果的に、アロマテラピーを楽しんでいただくための、アロマオイルご使用に関する注意点をお読みください。



アロマオイル お取り扱い上の注意

  • アロマオイル(精油)の原液を直接肌に塗ったり、飲んだりしないようにしましょう。
  • 目に入らないように注意しましょう。
  • アロマオイル(精油)は引火する可能性があるので、台所などの火気まわりでの使用には十分注意しましょう。
  • アロマオイル(精油)は、高温多湿を嫌うため、キャップをしっかりしめて、冷暗所に保管しましょう。
  • お子様やペットの手の届かない場所に保管しましょう。
  • アロマオイル(精油)に似た外見の合成オイルと混同しないように注意しましょう。アロマセラピーで使用するアロマオイル(精油)とは、植物から抽出されたものであり、合成のアロマオイルとは異なるものです。合成のアロマオイルやポプリオイルは、あまりに安価なものは、天然でない場合が多いです。 

アロマオイル ご使用上の注意

  • アロマテラピーは正しく行えば、どなたでも、お楽しみ頂けます。
  • しかし、妊産婦やお年寄り、その他敏感な体質の方は、香りに反応しやすいこともありますので、不快感や異変を感じるときは使用をただちに中止してください。
  • 使用が不安な場合は、専門知識のある人に相談しましょう。
  • アロマオイル 使用上の注意3歳未満の乳幼児には香りを嗅ぐ・室内芳香以外はおすすめしていません。 3歳以上のお子さまでも、大人より少ない量・濃度でアロマオイル(精油)を使用してください。
  • 使用中、異常(赤み、はれ、かゆみや刺激など)が現われた場合、使用を中止し、大量の水で洗い流してください。
  • アロマランプやアロマポット等の火気には十分お気をつけください。

掲載日:2016-07-06




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